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〔13〕被害による混乱と現実 [電磁波]

この犯罪は携帯電話のように被害者と加害者を直接繋ぎ、遠隔から音声と感覚や感情の誘導を行い被害者を混乱に陥れるものである。
紛れも無い「殺人」である
だが開始されてからしばらくは酷い混乱の渦中に置かれ、現実との区別が難しいため、被害者の話は精神疾患と混同される場合が多い。

○どこに行っても大勢の敵(加害者)がついてくる。
○どこに行っても盗聴器や盗撮器が設置されている。
○上下左右に接する家から電磁波を直接照射されている。
○ヘリコプターやパトカー、救急車等も自分への加害に加わっている。
○TVなどのメディアも自分への加害に加わっている。
○秘密裏に行われている研究である。
○国や警察が加害をしている。

加害によりこのような事が周囲で起きているかのように思わされるが、家族や友人が一緒にいても、探偵や盗聴器発見業者がどんなに探しても、実際には何も起きていない。
上記のような現象を信じ込んでいる被害者は、まだ「混乱」から抜けきっていないのだ。

事実を事実としてしっかりと受け止めてほしい。
少なくとも一般社会へ訴える段階では、混乱を含まない話を伝える事が重要である。
いつまでも現実を認めずに、これらの話をそのまま伝える行為は、誰が聞いても精神疾患以外の何ものでもない。
当然のことである。

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〔12〕電磁波犯罪とは [電磁波]

現実と加害による思い込みが交じり合った被害報告がとても多く存在しますが
少しでも理解しやすいように纏めておこうと思います。
具体的な被害については〔11〕をご覧下さい。

〔電磁波犯罪とは〕
◎取るに足らない都合の良い理由で被害者を決定する。
  被害者に気付かせる数ヶ月前から、実際には加害は始まっており
  個人の情報を興味本位で収集している。
  ある程度準備が整うと、偶然のキッカケを待ち加害を始める。

◎加害の詳細は、別のページに記載済み。
  特定個人に対する、脅迫を伴う音声・映像の送信、身体へ異常な痛みや感覚を与える等
  様々であり、仕事や生活、精神状態、生命に多大な支障をきたすものである。
  この被害は国内外どこに行っても逃れる事はできず
  24時間精神への干渉が途切れる事はない。

  科学の発達を知れば当然の流れだが、とうとう人間の精神にまで介入する犯罪が
  存在するようになったのである。
  精神を複数の他人に乗っ取られ、踏みにじられるという事がどのような状態であるかを
  出来る限り推測してほしい。
  「殺人」以上の凶悪犯罪が、現在全国で急増しているのである。
  しかも90年代後半からは、インターネット網の発達により世界中どこに行っても
  加害が可能になってしまった。
  日本の立法組織や警察が、時代の流れにこんなにも遅れている事が本当に歯痒い。

  忘れてならないのは、被害を受けているのは被害を訴えている人々だけではないと
  いう事である。
  被害者を介して、不特定多数の人々のプライバシーをも侵害している事と
  全く気づかないまま加害を受け続けている被害者が多数存在する可能性もある事。
  そして知らない所で、一般の皆さんが「声」を使われたり、加害者として仕立て上げられている
  可能性がある事をしっかり受け止めて頂きたい。

◎個人にだけ「音声・映像」を送る技術が存在する事は、誰でも調べれば見つける事ができる。
  その人だけにしか聞こえないから精神病だなどと判断するのはただの無知である。
  (ただし幻聴・幻覚の訴え全てが被害だとは考えていない。)
  中には、全く知らない言葉や事実などを送信で知る被害者も存在し
  具体的な脅迫を受けた後で被害が始まった被害者もいる。
  (この例で直接脅迫をしたのは複数の創価学会員であった。)
  また夕暮れ時、被害者宅玄関ドアに耳と身体をぴったり押し付けている2人が目撃され
  無言で逃走する事実も把握されている。
  (この2人も近隣に住む創価学会員である。)

  加害に使用される主な技術は、A者からB者へ直接 感覚・知覚等を送るものである。
  BMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)技術と呼ばれ、脳と機械、脳と脳を
  直接繋ぐ技術である。
  実際に医療分野などで研究されているものは、もっと高度で緻密な技術であり
  倫理面も考慮されているが、開発の過程で知られた技術が一部悪用されたと考えられる。

  わかりやすく表現するならば、被害者の「インスタントクローン」と言えるものだ。
  BMI技術は既に日本でも盛んに研究されているものであるが、マスメディアの興味を
  引かないため一般には知られていない。
  これにより特別な知識が無くても、被害者だけに様々な方向から様々な「音」「声」を
  送信する事や、どんな部位にも痛みや触感、あらゆる感覚を与え、
  被害者の周囲だけに架空の状況を作り上げる事が可能になる。
  一番平易な言葉を用いるならば、人の一生を崩壊させる「おままごと犯罪」と言えるであろう。

  あちこちで書かれているほど大掛かりで緻密な装置ではないと思われる。
  またそれほど新しい技術でもない。
  知性に欠ける加害者達では社会的な陰謀に使う事もできず、被害者に完全無視をされたら
  それまでの装置である。
  受けている加害は基本的に同じものだが、この技術を把握できないために客観的な視点を
  維持できず、支離滅裂な話になってしまう被害者も多い。

  「集団ストーカー現象」も、この技術で作る事が可能である。
  以前から人海戦術で、創価学会が尾行や付きまといを行ってきた事は有名だが
  この装置により直接付きまとうことなく、離れた場所から手掛かりを残さずに
  少人数で同じ加害を楽しめるようになったのだ。
  特定の人員で、加害組織の中だけで行われている犯罪と考えるべきである。

◎加害者は自分たちの事を、どうしても国家権力に携わる者として考えて欲しいらしい。
  しかし実際には、これほど無知で下品で腐った人物達が社会的な地位や居場所を
  得ているとは全く考えられない。
  逆に社会に対し劣等感を持ち続けた者達が、ネチネチと仕返しをしているつもりのように
  思えてならない。

  毎日毎日年がら年中、同じ人員でほぼ生活を共にし、他人のトイレ風呂の中まで好んで覗き
  何年経っても同じネタ・同じ会話しかできず、とても薄っぺらで、どんなに嗤われようが
  知恵も工夫もできないような者達である。
  
  また何年も途切れる事無く被害を受け続けるが、最終的な目的を持っているとは思えない。
  被害者が命を落とす事も厭ずに、この犯罪そのものが加害者の生活・娯楽と化している
  と考えられる。
  
  今までにない極悪非道、残虐卑劣な「精神介入」による殺人・殺人未遂犯罪である。
  被害者の数は公明党が与党入りした頃から急増を続けている。

皆さんが次の被害者となる前に、一日も早くこの犯罪を知って頂きたいと強く思います。


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〔11〕電磁波犯罪で行われている事 [電磁波]

被害者により表れる状況は様々ですが、メモ代わりに書き留めておきます。
これらを好き勝手に取り合わせ、24時間一瞬も自由な思考も出来ずに「繋がれている」という状態で他人の一生を弄ぶ、国内外どこに行っても逃れる事は不可能という残虐卑劣な殺人行為です。

<音声被害>
◎途切れなく下品で卑猥な内容。汚らしい言葉。被害者の精神を破壊するような
 誹謗中傷を送信する。
 超音波などの書籍では、このような行為は確実に人の精神を犯すと書かれている。
◎日々の生活・行動・思考について、ずーっと汚らしい言葉で干渉される。
◎就寝中も音声により起こされ、睡眠を妨害される。
◎被害者の家族・身内に対しての誹謗中傷。
◎何の関係も無い近隣の人々や偶然通りかかった人々の声を使用し
 加害者であるように思わせ、犯罪を擦り付けようとする行為。
◎集合住宅では、上下両隣の住人が物音を立てているように思い込ませて、トラブルを煽る行為。
◎何の関係も無い被害者の知人達を登場させ、自分達の仲間であるように思わせる行為。

<精神領域や身体への被害>
◎意識下への問いかけにより、興味本位で頻繁に記憶を探ろうとする。
◎人の顔や映像、言葉を送り、その情報を引き出そうとしたり、夢を見せたり、反応を見て楽しむ。
 勝手に作り上げた情報をすり込もうとする行為もある。
◎他人の顔や映像を送り、それと同時に電磁的感覚を送信し、感情を不安定にしようとしたり
 心拍数の感覚を異常に早めて、その人物を意識するように仕向けて楽しむ。
◎「死ね」「殺す」などという脅迫とともに、心臓への圧迫や心拍数の感覚を異常な速さにする行為を
 笑いながら何度も何度も行い楽しむ。(心拍数感覚を異常に低下させる例もある)
◎全身に電気的な感触を浴びせ、支配者になったかのような行為を楽しむ。
◎身体のいたるところに、痛み・かゆみ・触手感・ショック・振動等の感覚を与えて
 被害者が気にしたり、生活や仕事に影響を及ぼす事を楽しむ。
◎頭部にめまいがするほどのショックを与え、一時的に思考を遮る行為。
◎男女を問わず、日夜常習的に継続する下腹部等への陰湿な加害。
◎気が遠くなるほどの頭部への電気的刺激。
◎眼球に針様のものを刺したような痛み等、拷問的な加害。
◎身体の様々なところに、電気的なショックを与えたり、手足・首・視線・顔面筋・等を
 勝手に動かそうとして大喜びをする。
◎文字を書こうとする時や他人と会う時など、鼓動の感覚を異様に早めドキドキさせたり
 手を震えさせたり、意識を遠くさせるなどして楽しむ。
◎勝手に咳・ゲップ・嚥下運動などを操作して楽しむ。
◎全身または局所的に、体感温度を上昇させたり下降させたりして喜ぶ。
◎就寝中に身体を動かしたり、電気的な刺激や声で覚醒させて睡眠を妨害する。
 (翌日予定や仕事のある時などは特に)

身体への痛み・感触・動きについては、AからB(加害者から被害者)への「感覚伝送」がメインのため、部位や感覚(症状)を詳細に挙げていてもキリがありません。
人体のどこにでも、どのようにでも伝送する事が可能です。


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〔10〕妄想オママゴト [猿芝居]

加害者が好んで繰り返していた「オママゴト」がいくつかありますので
それを書き留めておこうと思います。(もちろん全て遠隔からの音声送信)

 ◎真夜中の、加害者集団+町内会+警察ごっこ
    女2人の会話「こんなことして大丈夫?警察呼ばれたりしない?」
    「大丈夫大丈夫 さあ皆頑張るのよー」
    直後家の周囲に大音量の音楽をかけた車が数台止められ
    数人が口々に「出て来いっ」と叫びながら集結しているかの芝居。
    近隣の人々もぞろぞろ出てくる設定。
    「何時だと思ってるんだ」「うるさくてかなわねぇよ」
    加害者の1人が「すみません。○○が謝らないから、呼んでるんだけど
    出てこないもので」    
    「どの家だよっ連れて来いっ」

    そのうちにパトカーの音がする。
    「どうしよう。警察だよっ」
    「えっ でも私達は正しい事をしてるんだからしょうがない。話せばわかる」
    警官が到着し「どうしました?」「○○が出てこないんですよ」
    それだけの言葉に警官は「しょうがないから町内会長さん呼んできて」
    町内会長登場ー なぜか「私が変わりに君達と話をするから、この車で話そう」
 
   このような意味不明のストーリー
   もちろん家の外はいつもと同じ静寂・・・ 被害初期は送信される音声と
   実際の音声との区別がつきにくいので、被害者は要注意ですね。

 ◎息子を拉致するオママゴト(夜、息子が帰宅しそうな時間帯に何度も繰り返す)
    毎日使われる車を近くに横付けする音とドアの開閉音。
    数人が集まる様子。
    「次の電車子供が乗ってますっ」
    「じゃあやるか」「きょうこそやろうぜ」「ふっふっふっ いう事を聞かないからだ」
    「来たっ」「よしっやろうっ」
    人々がパラパラと駅から出てくる足音。
    「おいっちょっと来いよ」「おまえの親がいう事を聞かないから、ちょっと来てもらう」
    息子の声のつもりで「助けてーお母さーん!助けてーっ」
    「いいから来いっ」「おいっ乗せろ」 車のドアを閉める音。
    「よしっすぐに行けっ」 車の発進音。
    「ふふ もう帰れないかもしれないな」「おまえのせいだぞ」「ざまぁみろっ」

  後から考えると、とんでもなく雑な構想で笑えますがね。

 ◎加害者の大好きなレイプごっこ。(就寝時になると何度も繰り返していました)
    眠りかけを起こされると、やや離れた場所で誰かが襲われている声が聞こえる。
    その合間に、間延びした女達の会話が挟まれるパターン。
    「(泣き声で)助けてー やめてーっ キャーッ やめてー」
    男が「さぁ 姉ちゃんを呼べっ」
    「助けてー 姉ちゃんー 姉ちゃんー」(こんな呼び方には覚えが無いのだが)
    「ほら やっちまえ」「アハハハ」「エヘヘヘ」

    その間に女の声が入る。
    女1「あれ誰?」
    女2「○○の妹だよ」
    女1「聞こえてるのに助けに来ないの?最低だねー」
    女2「ほら妹がレイプされてるよ」

    これが明け方まで途切れ途切れに繰り返され、明るくなると家の近くに
    動けなくなった妹が放置され、それを通りかかった人が見つけるというストーリー。  

 ◎上記のレイプごっこと全く同じで、離れて暮らしている長男の彼女が犠牲になる
   パターンも何度も行われた。
    名前が入れ替わるだけなので、記載は省略します。

近い将来、この犯罪が明るみに出た時。
創価学会員という生き物が、はたして人間に値するのかどうかという所まで
多くの良識ある皆さんに、じっくり判断して頂かなくてはなりません。
その時の判断材料の一つにぜひ加えて頂こうと考え、記載しておきます。


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〔9〕入浴時の音声送信 [電磁波]

多くの被害者が証言しているように、彼等には品性というものが全く感じられません。
以下に記録しておくのは、入浴時・トイレの使用時に送信される内容ですが
これを毎回毎回、3年以上も同じ会話を送信し続けているのです。
一般の方にはとても信じられないと思いますが、それ以上に被害者は彼等の
異常さに驚いているのです。

 ◎そろそろお風呂にしようかな~と被害者が思い始めた時から、いつもおきまりの
  送信に変わります。
    男1「おいっ○○が風呂に入るぞっ」
    女1「ええっうっそ~丸見えなのにぃ~」
    女2「うふふふ みーんな見えちゃう~」
    男2「えーマジかよ~見ようぜ見ようぜ」
    女1「ほら早くみんな呼んで来て」
    女2「こんなに大勢来てんのに、バカじゃないの、風呂に入るんだってさ ふふふ」
    女1「ほらこっちこっち、アヤちゃんこっちへおいで、見えるから」
    男1「ここだよ。この家。丸見えだよなー ひひひ」
    女2「あっ入るよ本当に あっはっはっ」
    女1「なーにこの家。バッカじゃないのー」
    女2「キャー脱いでるー」
    女1「○○のヌードみーんなに見せちゃった~うふふふふ」
    男1「うっふっふっ ○○って意外と胸あるじゃん」
    男2「毎日見に来ようぜ」
    その他「キャー やだーっ ○○がお風呂入ってるってー あーはっはっ」
        「ぜーんぶ見えちゃう 誰でも見れるんだよ あはは」
    
    (実際には目を閉じて入るので、加害者には何も見えていないため)
    女1「温泉へ行けっ!みーんな見えるのにっ」

 ◎トイレの時も、ご丁寧に毎回同似たり寄ったりの送信が繰り返されます。
    女1「○○トイレに行きまーす」
    女2「やだっ みんな見えるじゃないのー こんな所で毎日よくできるよねー」
    女1「バカじゃないのー あれっ赤いのついてるよ やーだー」
    男1「何?○○生理?」
    男2「いひひひひ」
    女1「○○まだアガッてないんだー ふふふふ」
    男1「あっはっはつ みーんな見てるぞ」
    女1「おしっこしろよー アハハ」
    女2「みーんな見えちゃう」
    女1「ねぇ○○の音って、男の音みたい。あははは」
    女2「くっさー 何この臭いー」
    女1「どうしようもないね。バカは」
    女2「汚物を見ろっ!」
    女1「ねぇ○○ ノグソした事ある?アッハッハッ」
           
   音声送信の他にも、この間にはサブリミナルとして<ヌード><○○>(性器等の名称)
   を連呼したりするのは当たり前になっています。
    女1「ちっとも○○は聞いてないっ」
    男1「そういう時には魔法の言葉がある」
    <(性器の名称)>
    男1「あれっ?反応出ないなー」
    女1「(同)」
    女2「(同)は最近出なーい バカッ」  

   しかし実際には、いずれも目を閉じたり逸らしたりして使用している限り、加害者達には
   見えていません。
   それでもこのような事を言い続けられる神経をどう思いますか?


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〔8〕脅迫語録 [脅迫]

送信される言葉には、脅迫が必ず混じります。
もちろん被害者にとっては、加害者のどんな送信も脅迫に値しますが・・・
これらは今後のために記録しておく事が重要ですし
加害者の異常さを知って頂くためにも必要であると思います。

 ◎女1「○○は全く言う事を聞かない」
  女2「本当に頭にくるね。最低っ」
  女1「こんなんじゃダメだ もっとやらなきゃ」
  男1「そろそろ家族も始めますか~」
  男2「いよいよこの日が来ましたね」
  男1「おやじをやれば、生活できなくなりますよ ふふふ」
  女1「子供もやらなきゃダメ」
  男2「よーし 子供もやってやるから覚えとけっ」
  男1「おっけー ふふふっ」
  男2「実はもう始めてるんだけどね~」
  女2「○○はバカだから、ぜんぜん気付かない」
  女1「妹の所もやってんのにねー最低ー」
  男2「田舎からも金が貰えないようにしてやる」
  女1「この家みーんなやってやるからな」
  男2「よーく見とけ。ふんっ」
  男1「ゆるさねぇ」
  女1「これは誰?」(わざとらしく孫の映像を送られる)
  男2「孫ももう始めてるんだぜ~ひひひ」
  女2「どうなるんだろうね~楽しみだ~あははは」

 ◎女1「○○が一番嫌がる事ってなんだろう」
  男1「レイプじゃねーの」
  女2「それと子供も始めればいいじゃん」
  女1「それじゃさー 子供の目の前でレイプしてやろう~ ふふふ」
  男1「オーケー 面白くなりますねー」
  男2「よしっやろう」

 ◎男1「おやじ(息子の時もあり)が電車に乗るぜ」
  男2「よし(女に向けて)おまえ一緒に乗って、痴漢だっ!て叫ぶんだぞ」
  女1「うんオッケー」
  男1「ふふふふ」
  男2「これでこの家もおしまいだ。おまえらよーく見とけよ ハッハッハ」

 ◎男1「これからどうします?」
  女1「○○は絶対許せない。なんとかしなくちゃ」
  女2「北朝鮮へ拉致ってやるー」
  女1「これで済むと思ったら大間違い ふふふふ これからドンドンひどくしてやる
     覚えてろよ」
  女2「殺しちゃえばいいじゃん、大した事ない」
  男1「こんな奴、誰でも代われるし」
  男2「うんうん」
  女2「死ねっ」
  男1「今日から○○には、何でもやっていいぞ」
  男2「家から出てきたらやりましょう。みんないいな」
  男1「よっしゃ みんな呼んで来る」
  女1「えっ 本当にやるの?今日やるの?」
  女2「じゃ本当に○○死ぬんだー」
  女1「皆で見よう見よう」
  男1「○○~早く死んでみろよ~」  
     
 ◎老人ホームで、話す事もできず寝たきりの老女のTVニュースを見てる時。
  女1「○○がこういうふうになっても、ずっと見てやりましょう」
  男1「はははは こりゃ面白そうだ」
  男2「やりましょう やりましょうー」
  女2「○○最低ー」
  男1「オムツ替えるのも見んのー 最低ー」

  別の日。(脅迫ではないが関連として)
  男1「これが○○の父親だ よく見ろっ」
  男2「寝たきりで垂れ流しだぜー へへへ」
  女1「やだー オシメはずしてるー」
  女2「○○が見ないようにしてる」
  男1「おやじの(性器名称)見ろっ」
  女1「ちゃんと見ろよっ バーカ」
  女2「さあこれで人が死ぬまでを見られるわよー あははは」
  女1「えっほーんとぉ 面白そうジャン」

 ◎女1「今にねぇ○○は癌になるのよ」 (創価学会では癌は仏罰)
  女2「うっそぉー 本当ぉー」
  女1「それからほら髪の毛が薄くなったでしょう。ゴッソリ抜けてくるわよ」
  女2「いやっほんとだー」
  女1「歯も全部抜けるしね」
  女2「ねぇ顔が何だかどんどんたるんで来てるよねぇ」
  女1「そうよ。顔がどんどん崩れてくるのよ」
  女2「ふっふっふっ どんなふうになるか楽しみ」
  女1「○○を尿漏れにしてやろーか」
  女2「プッ さーいてー ずっと漏れてんの?」
  女1「アッハッハッハ」
  女2「寝小便をしろっ!」

 ◎(駅のホームで)
  男1「もっと前に出ろっ!」
  男2「よしっ 端に立ったら足を攻撃しよう」
  男1「ふふっ これで○○も終わりだな」
  男1「ははは 俺達は何でも出来るんだ」

  (遮断中の踏み切りの近くでは)
  男1「ほら入るんだっ!」
  女1「くぐれっ!」 

 ◎女1「この家 何か楽しい事あんのー」
  女2「こういう家だと、ああいう子供になっちゃうんだよ、どうしようもないねー」
  男1「ちゃんと子供を育ててみろっ!」
  男2「この家 何にも金目のものないじゃん」
  男1「あの袋の中に通帳入ってる。俺 通帳やハンコのあるとこ知ってんだー」
  男2「暗証番号も記録してるし。お前の事全部知ってんだぞー」
  女1「他に何かないの?」
  男2「よーし調べてやる」
  女1「よーしやれっ」

◎男1「おまえがこれと同じことされたらどーする?」  男2「死ぬねー」         

これが表向き宗教団体と名乗り、平和だ福祉だといい、たくさんの犯罪者を産出している
創価学会員の会話だとしたら・・・
いずれ必ずハッキリする日がくるでしょう。


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〔7〕就寝時の音声 [就寝時]

眠気を起こさせたり、覚醒させたりする操作は毎度の事ですが
睡眠を中断させて、まどろみ状態の時にわざと話を聞かせたり芝居をしたりします。

 ◎明け方始発電車が通る直前の芝居です。
     男1「あっ先生 忙しいのに遠くからわざわざどうも」
     女1「いいえ。どうですか?」
     女2「○○はぜんぜん言う事を聞かないんですよー どうしても先生にお願いしないと」
     男2「早速始めますか」
    (私に対して)
     女1「はーい ではこれを見てー じーっと見てー」
     私<声だけなのに見えるわけないし(笑)>
     女2「うるさいっ」
    (女の何かゴニョゴニョ言う声があったが、そのまま寝てしまう。しばらく後起こされる)
     男1「先生 どうもありがとうございました」
     女1「これで大丈夫でしょう」
     男2「それでは送っていきます」
  どうやら催眠術をかけたのだという、暗示を与えたかったのだろうが
  この遠くからやってきたという先生のお声は、この後 なぜか頻繁に普通の会話に
  登場するのであった。

 ◎ふと目が覚めた瞬間、耳元もしくは頭の中に伝送された声の余韻が
  残っている事がある。
     女1「それからどうしたのー その部屋には何があったのー
        ◇さんは、あなたの味方じゃないのよー」
     男2「創価じゃなくて 俺達エホバだぜー」
    ------------    
  多いのは、お店での万引きシュミレーション。
  (就寝中だけでなく、昼夜を問わず映像や声で「万引き」「取る 取る」などと頻繁に送信する)
     女1「これ欲しいなぁ~」
     女2「ポケット ポケット」 
     女1「取る 取る」
      (同時に心拍数を急激に上げる感覚。ここで目覚める。)
     男1「撮れましたっ!」
     男2「やったな!これを警察に出そう!」
     女1「絶対やってるよ」
     女2「ぜーんぶ映ってるじゃない」     
  就寝中に音声や映像で誘導し奇妙な夢を工作し、うまくいくと被害者を起こしたり
  勝手な語り掛けをして反応を見る事だけが、楽しくて仕方がないのでしょう。
  これが創価学会員が言う「嘘も百編言えば真実になる」という実践なのでしょうか。
  しかしもう既に数千回は繰り返されていますが何も変わりません。
  当然ですが、どう間違ってもこれで被害者の行動が変わるはずはありません。
  非常に幼稚です。
  付け加えておきますが、この万引きシュミレーションをやる際に、1995年に起きた
  「東村山市議怪死事件」の被害者である朝木さんの名前がよく出されます。

  

 ◎加害者が必死になっている最中に、こちらが目覚めてしまうと非常に滑稽なお遊戯を
  聞く事ができます。
     (通常目にする事もない、卑猥な映像とともに)
     女1「いやぁん~いいわぁ~もっと あはぁ もっと~感じたーい~」
       「あはぁ うふぅ」(1人でひたすら興奮気味に)
  目を覚ますと
     女2「起きたっ」
     女1「えっ うそっ ふんっ」
  マニアックなDVDなどではなく、いつも加害者達が本気になってお遊戯をしているのです。
  それもかなり年増の声で・・・「恥ずかしい」など無縁の集団です。

 ◎訳の分からない映像に合わせて、絶叫状態の時もしばしばあります。
     女1「倒れたい!倒れたい!どうすればいいのっ!(芝居口調で)」
     男1「起きてる」
     女1「何で起きるんだよっ」
  狂気以外の何ものでもありません。
  念の為書いておきますが芝居はとても下手、当たり前ですが絶対にプロではありません。

  また別の日には、やはり私になりきった絶叫芝居で相手の首を絞めながら・・・
     女1「ひいーっ首をしめてやるーもっと 死ねぇ死ねっ!」
  というものもありました。

 ◎加害者の茶番劇に次第に被害者が気付き始めると、就寝中に必死の話しかけを繰り返します。
     女1「みーんな○○の事を知っているんだよー」
     女2「こんなにすぐ近くに来てるじゃない」
     女1「ぜーんぶ見えてるよー」
     女2「○○の事なら、ぜーんぶわかってるんだよー」
     女1「何でも出来るんだから」
     女2「(鼻を刺激して)ほーら 指つっこめ!」
     男1「俺達は創価じゃないって言ってるだろっ」
     女1「SさんやYさんの事を書くんじゃないっ」
     男2「よしこれで変わるだろう」

     女1「だーれも信じないじゃん あっはっはっは」
     女2「絶対にバレるわけないし」
     男1「だから何でもやってやる」
     男2「早く捕まえてみろよ はっはっ」

  就寝中にこういう芝居を聞かせると、影響されるとでも思っているのでしょうか?
  以前寝ながら暗記をする方法などが報道された事もありましたが、結局後日
  何の効果も無い事が発表されましたよね。
  ・・・そういえばその時、知り合いの創価学会員がすっかりそれを信じていました(笑)

 ◎男女ともに、加害者が1番盛り上がる話といえば。
    (上階の方向から、大きな機材を引っ張ってくるような音や足音の伝送) 
     女1「今日もやりましょう ウヒヒヒ」
     女2「○○はどうしようもないからね」
     男1「ヒヒヒヒ よし やろう」
     女Y「やだん 丸見えじゃん アハハハハハ」
     女1「あの白いの何ー」
     女Y「ナプキンだよ。○○生理じゃん ウフフフフフ」
     男2「じゃあ はじめますかー 少しずつめくっていきましょう」
    (最初からずっと股間への電気的刺激。長い時は数時間に渡る)
     女1「ウフフフフフフ やだー」
     女2「これをつっこむと、きっとヨガルよ ヒヒヒヒ」
     男1「フッ」「ハハハハ よく見とけよー」
     女1「ホントによく見えるねー アハハハハ」
  ただしこのマンションは、上階の足音が響くような構造ではなく、実際普段は音が
  気になる事は全くありません。
  またこの日「白いもの」に関する心当りはありませんでした。(使用したフリだけをしました)

  コンクリートや壁を通過し、布団と衣類を通過し、都合の良い人体とナプキンだけは
  通過せずバッチリ見える機械があるのでしょうか?(笑)
  彼等の返事を聞きたいものです。

  特別に生理の話題は男女共によく盛り上がります。
     男1「○○は明日あたり生理がきそうだ」
     男2「よーし 穴広げるヤツ挟んどけ」
     女1「なーにこれぇ ハハハ」
     女2「今からずーっとだって アハハハ」

 ◎その殆どが卑猥な加害に終始するこの集団は、他にもこのような事を毎日のように
  行っています。
     男1「○○はちっとも聞いてねえよ」
     女1「バカッ 反応しろっ」
     (股間への電気刺激や触手感)
     男2「これやると反応するぜ。魔法の言葉」<(性器名称)>
     女2「あれぇーまだ出ない」
     女1「じゃ一日中(性器名称)開いとけっ」
     女2「アッハッハッ なーにこれぇー 最低ー」
     (股間への電気刺激・触手感を継続させながらご満悦)
     女1「ほーらこれが私のお尻。穴。あっはっはっは」

  類似の話題で加害者の好きなものが「尿漏れ」で、的の外れたトイレの感覚に近いものを
  何度も何度も繰り返し送信し喜んでいます。(導尿ごっこもあります)
     男1「どう?漏れた」
     男2「なんだこれー 何か出たぞー」
     女1「最低ー アッハッハッ ○○尿漏れだって」
     女2「これからずっと漏れっぱなし アッハッハッ」
     女1「臭いっ バッカじゃないの漏れてるのに」
     男2「違う穴からも何か出るぞ」
     男1「アッハッハッ ○○生理ー?」

女性の皆さんに問いたいのですが、こういう会話を頭の中で展開する事が日常ありえますか?
それも起きている間ずーーーーっとですよ。
一般的な生き方をしている女性なら、いくら精神が壊れたとしてもありえないでしょ。


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〔6〕猿芝居・侵入編 [猿芝居]

加害者達は芝居が大好きです。

 ◎夜の侵入ごっこ。
   (カツカツと足音が近付いてきて、ドアのあたりで止まる。なぜか1人分)
    男1「ここ?」
    女1「そうだよ。大丈夫 入ろう」
   (ドアを普通に開ける音→家の中を歩く音)
    女1「このカバン?」
    男1「そう そこに証拠取られたテープがあるから」
    女1「わかった」
  ここで私がバカにすると
    男2「何だよーバレてる」
    男1「フンッ」
    女2「フンッ」
  そのまま中断され、出て行く足音は全く無し。
  ドアチェーンをはずすのを忘れても、侵入できてしまうのはサスガです。(笑)

この他に窓とカーテンを開けて侵入するパターンと、浴室の天井裏から侵入するパターンが
ありますが、どれも非常に雑で稚拙なものです。

 ◎昼の侵入ごっこ。窓の下にて始まります。
    (その前に「ちきしょう ぜってーやってやる」「許せないっ」などの大勢の声)
     女Y「ねぇん あたし○○が泣く所みたーい。○○をレイプしてー お願いー」
     男1「よしっ 今日こそレイプしてやるぞ」
     男2「よしっ やろうっ」
    (ウィーンウィーンと何かがせり上がってくる音。
     後に裏手にある立体駐車場の音を利用したものだと判明)
   ここで急にシーンとなる。
     女1「○○はちっとも驚かない フンッ」
     男1「なんだよー ふざけんな」
     男2「フンッ」「バカッ 最低ー」
     女Y「フンッ」

ちなみに私は40代後半で、子供は成人していますが、それでも彼等は
「レイプ」という言葉が大好きなようです。
なんでも彼等のトップは「レイプ」で裁判を起こされた事実があるそうな。   

その他、外出時に留守宅に侵入する実況中継というパターンもあります。


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〔5〕集団ストーカー・家の周囲編ー2 [集スト]

さも周囲に加害者がいるように「音声の伝送」が行われますが
このような会話もあります。

 ◎それまで誰かが近付く気配も無いのに、急に家の脇にくると
  けたたましい会話が始まる。
    女1「キャッハッハッハッ ここだよねー」
    女2「そうこの上ー アッハッハ」
    女1「ばーかー ハッハッハッ」
    女2「最悪じゃーん」
    女1「アハハ 今アンガールズ見てるって」
    女2「えー ○○はアンガールズのファン? アッハッハー」
    女1「ほらそこに座ってるー」「キャハハハハ」
   (窓の下を過ぎると、コロッと口調が変わり)
    女1「ねえねえ 聞こえてたー?」
    女2「聞こえてたってー マジー ウッソー」「アハハハハ」
   (または)
    女1「今のは○○聞いてた?」
    女2「エーッ なんだよー ふざけんなよー 聞いてないってさー フンッ」
  ここから後の足音は、いつも全く聞こえません。(笑)

声だけが送られる時もありますが、他にも実際に歩いている全く別の人物に
合わせて声を伝送したり、全く別の会話をしている人の声に、加害者の会話を
のせて(直に送られた方を優先的に聞いてしまうため)伝送したりします。

以前書いたように、声の音量が不自然だったり、胸への圧迫を行いながら
することが多い。(注意を引きたいのだろう)
慣れてくると、学生の集団の時・小学生の集団の時・中年の時・子連れの時など
それぞれに、いつも特徴的な声・会話であることに気付きます。

こうして書き込みをしていると、リアルタイムでこの内容を、かわるがわる読み上げる声がします。
今日は「創価学会の日」ですので集会が終了し、おそろいで2次会でしょうか。
日曜日も恒例の集会がありますので、午後は世代の巾が広がるのが特徴です。

 ◎いきなり超ハイテンションの中年も登場します。 
    男1「いやぁー 今日は△ちゃん(学会員家族、中国籍の娘の名)はノッてましたねー」
    男2「ハッハッハッ そうだねー」
    男1「あの発表は素晴らしかったですよー イキイキしてましたねー」
    男2「しかし○○はダントツの満票だったね。もっとやらないとね」
    男1「頑張りましょうー」

どんなにバレても、毎日続きます。
他に何の手段も持ち合わせていないのでしょう。


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〔4〕噂話の流布 [猿芝居]

被害者の多くは、急に周囲の人の態度が変化したり、実際に妙な質問・会話をされたり
という体験をしているようです。
ここで書くのは、それとは別に「声の伝送」の中で行われた会話です。

 ◎さも近所の人と立話を始めたという設定から
    男「いったいどうしたの?」
    女「○○がねぇ 出てこないのよー」
    男「もう何日も待ってるんだって?」
    女「そうよ ずーっとここにいるのよ。
      本当に変な人なのよ、前の所でもね皆が変な人だって言ってるの
      皆に悪い事をしたまま謝りもしないんだってさ。最悪」
    男「最悪だなー」
    女「だから前の所の人達が皆で謝らせるって言って、毎日来て待ってるのに」
    男「ふーん そりゃ大変だね」
    女「早くどっかへ行ってもらわなきゃ困るよねー」
    男「わかった、○○が出てきたら皆で言おう!大変だけど頑張れよ!」

同じような調子で、本当に存在する近所の方の声を使用する事もあり
(音声は誰のものでも使用可能)
周囲の人々が、加害者達に次第に協力をし始める・・という芝居を繰り返します。

もちろん離れた場所からの声の伝送なのですが、もしも仮に周囲にいるとしても
このような理不尽な理由で、すぐに片側の意見だけを聞き納得する大人は
いないでしょうし、24時間個人宅を訪ねもしないで待伏せをしている人達のほうが
よっぽど変だと、誰でもわかるでしょう。(笑)
間違い無く、加害者どうしの作り話です。

このように筋の通らない猿芝居を、大人が恥ずかしげも無く 繰り返す集団なのです。


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〔3〕集団ストーカー・外出編 [集スト]

外から覗く事が不可能な室内での行動を、加害者は実況します。

 ◎外出時
    (部屋で新宿へ買い物に行こうと思いつくと)
    女1「あっ ○○が新宿へ行くよ」
    女2「うっそー ほんとにー」
    女1「いつもとおんなじ服 黒いシャツにいつものバック フフフ」
    女2「ほら着替えるよ」
    女1「丸見えなのにー アハハハハハ 最低ー」
    男1「これはユニクロ」
    女1「この間東京行った時、1980円で買ったやつ ハハハハ」
    男1「なーんでもわかるんだぞ」
    女2「いっつも同じ格好だよねー 女じゃないよ アハハハハ」
    女1「えーっ こんな格好で新宿行くのー」
    女2「しんじらんなーい ハハハハハハ」
    男1「○○が出ます! 新宿」
    男2「なんだよー 新宿だってよ」
    男1「さあ 行くか」(車のドアの音)
    女1「あっ 出てくる!出てくるよ」
    (私がドアを開けると同時に、必ず車を発進させる音)

外に出た時に、加害者と出くわす事は全くありません。
在宅中だけでなく、もちろんどこへ出掛けてもストーカーの影を感じます。
実際に路上や電車内で、気のせいではない「ほのめかし」を受けたり
車で尾行をされる事もありますが、実際はごく僅かで、殆どが離れた場所から
音声を伝送されるものです。
(視線の誘導や、見知らぬ人に対し注意を向けさせたり、猜疑心を持たせたりもする。)

例えば信号や踏み切りで停車中の車や、徐行している車から
名前を呼ばれたり「バーカ」などと罵声が聞こえる事がありますが
振り返ると、窓が閉め切られていたり、男の声なのに女の人が運転していたり。
あてずっぽうに声をつけたものだと、わかります。


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〔2〕集団ストーカー・家の周囲編―1 [集スト]

24時間 自宅の周りを車や加害者が取り囲んでいる気配がする場合
確かに不審な車や、人物を確認できる事もありますが
それはごくまれであり、何度か仕掛ける事で被害者がいつも監視に来ている
と思い込むようにしているのです。

 ◎自宅にいる時は、窓の方角から声が聞こえるように設定される事が多い
    子連れの女「ここの家だよ 変な家だねー」
    幼児「変な人なんだよーねっ」
    女1「今日は窓が開いてるよ」
    女2「洗濯もしないで いつも同じ所に座ってるよ。おかしな家だねー」
    女1「昨日はぜんぜん出て来なかったんだって フッフッフッ」
    女2「みーんな変な家って言ってるよ ハハハハ」
    女1「誰でも知ってるよねー ほーんと変な家だ アハハハハ」
    若い女1「あそこの家でしょ。わかるわかる」
    (窓から離れた場所で立ち上がると)
    若い女2「あっ 見てるっ。アッハハハハ 見てるー」
    「えっ どこどこ?」「いたいた アッハッハッハ」「さいてーい」
    若い女1「○○はいっつも そこに座ってるでしょ」
    若い女2「あっトイレ行くよ トイレ」・・・延々続く

窓の下の道を行き交いながら、何気なく会話をしているように思わせたいのでしょうが
明らかにおかしな会話です。
我家はマンションの2階で薄いカーテンをしており、まして下の道からは覗く事は不可能です。
(警察に来てもらった時にも、どこからも覗けないし、巡回したが不審な人はいないと確認済み)
複数の身内が、昼夜 私に内緒で何度か家の周囲を巡回したという報告も受けましたが
不審な人物も車も発見されませんでした。
(身内が巡回している時も声送信には全く変化無し。加害者は察知できていません。)
また被害が始まった後、越してきた場所なので、この土地の知り合いは全く無く
被害について、周囲に話した事も全くありません。
「誰でも知ってる」なんて事は、ありえないのです。

さらにこの建物は2重ガラスで、閉めると隣を走る電車の音もほとんど気にならないほど
防音効果があるのですが、なぜか閉めていても彼等が窓の下を通るフリをする時だけ
会話や靴音が普通に聞こえるのです。(笑)
そして南側の窓側から、北の窓側に自分が移動すると、即 逆の方角の窓に
加害者の声が移動します、どう考えてもありえません。
もし真夜中や早朝も本当に騒いでいるのなら、近所の方が通報することでしょう。

つまり加害者は家の周囲には存在しません。加害は離れた場所から行われています。


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〔1〕大きな災害・事故などの報道時 [電磁波]

犯罪行為を連日連夜継続できる事だけを取り上げても、
常識では考えられない加害者ですが
その異常さは、被害者へ向けた言動だけではなく
日々の社会的な報道に対する言動にも、現れています。

 ◎予期せぬ病気により、介護者の助けが無ければ寝返りさえ
  うてなくなった女性のドキュメンタリー番組が始まると同時に
    女1「アハハハハハ 見て見て、○○(私の名前)ももうすぐああなるよー」
    女2「アッハハハ 最低ー」
    男1「マジかよー」
    男2「フッ」・・・延々と続く

 ◎海外での大津波、国内の大地震のニュース、大きな鉄道事故のニュース
  を速報で知った時も、一言も大変な事だとか、大丈夫だろうかとか
  人間として自然に口をつくような言葉は、彼等の口から聞かれた事は
  一切ありません。
    (TVに写されている、被害者やレポーターを見ながら)
    女1「あっ今 この男の人に反応あったよー」
    女2「えっ うっそー」
    (サブリミナル伝送<くちびる>+視線の誘導)
    女1「セックスしたいー?」
    女2「グフフフフ 心臓早くして。こうするとねチャンネル変えるよ グフフ」
      「(女1に)○○ドキドキしてる?」
    女1「なんだよー 変えないよー」
    女2「気がある時は、あんまり目を見ないんだよ」
    女1「あっ見てる見てる」
    女2「なーんだ 誤魔化してるんじゃないの」
    女1「男の股間を見せよう」
    (視線の誘導)
    女2「股間をやっと見た」
    女1「もっと早く見ろっ!」
    男1「○○はちっとも聞いてねぇや、○○って呼んで」
    女2「(大声で)○○」
    女1「あっ チョットだけ出た(反応が)」
    男2「この家も(我家の事)こうしてやるぞ」
    女1「へーんな家」
    女2「さーいてい」・・・延々と続く

水が買えずに死んでゆくボリビアの子供達の特集を見ながら
「俺達には関係ない」と皆で笑える神経の持ち主・・・これが加害者達なのです。


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伝送される音声の種類 [電磁波]

特に「声」の場合ですが、いくつかの種類があります。

  ◎被害者の周囲からのように聞かせる声
  ◎頭の中に直接 届かせる声
  ◎「声」ではなく、潜在意識に直接働きかけ、誘導する言葉や感情を伝送する
   (サブリミナル手法)

いずれも「電磁波」や「超音波」を用いた関連特許が取得されているもので
被害者だけに聞かせる技術です。

このブログでは、声として伝送される言葉を「」で表記し
潜在意識に浮かばせる、声ではない言葉を<>で表記します。
自分が声に出さずに考えた事も<>で表記します。


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はじめに知っておいて頂きたい事ー2 [創価]

創価学会について。

題名の「スミレ」は創価学会の事を指す言葉です。
(創価学会のシンボルである三色旗を、三色スミレに例えるのだそうです)

私の被害は、実際に複数の創価学会員とのやりとりの結果だったのですが
電磁波被害を受けている方が、疑問に思う事柄のほとんどが
加害者を創価学会に仮定すると、納得できます。

◎被害を受ける前に特にトラブルも無く、理由が思い当らない。
  →ちょっとした意見の違いだけでも、急に掌を返したように言動が変わり
   集団で嫌がらせ行為をしてきた実績がある。
◎何の為に一般の人々に被害を与えるのか。
  →標的を定めて一方的に攻撃する事で、加害側の連帯感は高まり、
   みせしめとする事で脱会行為や離反行為を防ぐ目的がある。
◎24時間何年も犯行を行える場所とは。
  →全国各地に平和会館・文化会館・研修道場などを有し、集団で宿泊可能な独自の
    施設も存在する。
◎相当な資金が無いと、電磁波犯罪は行えない。
  →宗教法人として優遇されながら、莫大な利益を得ている。
◎毎日同じ人物のようだが、加害者達の生活はどうなっているのか。
  →宿泊できる学会専用施設も存在するが、以前市営(都営)住宅への優先入居や
   生活保護の不正受給なども複数問題になっている事実もある。
   もしもこのような優遇措置を受けたならば、より組織に対して忠誠心を持つでしょう。
◎このような非人間的な行為を、継続できる事が信じられない。
  →洗脳(マインドコントロール)が浸透しているのでしょう。
   自分達だけが正しくて社会を征服すると信じ切っており、一般常識は一切通用しません。
   よく「オウム真理教」「北朝鮮」などに似ていると評されています。
◎電磁波被害について、どこに訴えても良い反応が得られない。
  →「鶴のタブー」と呼ばれてきた、学会について一切メディアでは触れない掟に似ています。
   新聞社も他のメディアも、学会マネーにより恩恵を受けていますし、背信行為をすると
   陰湿な嫌がらせが行われる事を、経験から充分知っているからです。
   警察や裁判官・弁護士 他の公務員にも創価学会員はかなりの数が浸透しています。

創価学会の実態が書かれた本は、たくさんあります。
被害者の方に、ぜひ一冊読んで欲しいと思います。

ただし全国全ての電磁波被害が、創価学会によるものだとは断定していません。


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はじめに知っておいて頂きたい事 [電磁波]

離れた場所から電磁波などを使用して、特定の人物に音声や痛みを与えたり
マインドコントロールを目的としたサブリミナル手法を用いたり
脳波を送信・受信する「犯罪」が、海外ばかりではなく日本でも急増しています。

インターネットでも「電磁波」+「被害」などで検索すると、多くのサイトがヒットしますし
事実を著した本も出版されていますので、詳細はそちらをご覧下さい。
科学的にも可能であることを知って頂けると思います。

ここでは加害者から24時間毎日伝送される「音声」を取り上げます。
彼等の送る会話は全てがデタラメですが、ふとした隙に大きな手掛かりを得る事が
あります。
自分の被害を振り返り、何度も試行した末に確認できた事柄を綴りたいと思っています。

「犯罪」の実態を知らずにこのブログだけを読むと、意味不明になってしまう事は
承知の上ですが、近い時期に必ず表面化する社会的問題として考えた時、
非人間的な加害者の犯行を、ありのままに残して置く事は必要であると判断し、
記録をする事にしました。
また私と同様の被害者の方に、少しでも役立てばと思います。

この犯罪について総合的な実態を知りたい方は、こちらのサイトを参考にしてみて下さい。
「きまぐれファイル」 http://www.geocities.jp/boxara/index.html


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