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<3>精神域介入犯罪とは(BMI犯罪・電磁波犯罪) [犯罪]

現実と加害による思い込みが交じり合った被害報告がとても多く存在しますが
少しでも理解しやすいように纏めておこうと思います。
具体的な被害については〔2〕をご覧下さい。

〔電磁波犯罪とは〕
◎取るに足らない都合の良い理由で被害者を決定する。
  被害者に気付かせる数ヶ月前から、実際には加害は始まっており
  個人の情報を興味本位で収集している。
  ある程度準備が整うと、偶然のキッカケを待ち加害を始める。

◎加害の詳細は、別のページに記載済み。
  特定個人に対する、脅迫を伴う音声・映像の送信、身体へ異常な痛みや感覚を与える等
  様々であり、仕事や生活、精神状態、生命に多大な支障をきたすものである。
  この被害は国内外どこに行っても逃れることはできず
  24時間精神への干渉が途切れることはない。

  科学の発達を知れば当然の流れだが、とうとう人間の精神にまで介入する犯罪が
  存在するようになったのである。
  精神を複数の他人に乗っ取られ、踏みにじられるということがどのような状態であるかを
  出来る限り推測してほしい。
  「殺人」以上の凶悪犯罪が、現在全国で急増しているのである。
  しかも90年代後半からは、インターネット網の発達により世界中どこに行っても
  加害が可能になってしまった。
  日本の立法組織や警察が、時代の流れにこんなにも遅れていることが本当に歯痒い。

  忘れてならないのは、被害を受けているのは被害を訴えている人々だけではないと
  いうことである。
  被害者を介して、不特定多数の人々のプライバシーをも侵害していること。
  そして知らない所で、一般の皆さんが「声」を使われたり、加害者として仕立て上げられている
  可能性があることをしっかり受け止めていただきたい。

◎個人にだけ「音声・映像」を送る技術が存在することは、誰でも調べれば見つけることができる。
  その人だけにしか聞こえないから精神病だなどと判断するのはただの無知である。
  (ただし幻聴・幻覚の訴え全てが被害だとは考えていない。)
  中には、全く知らない言葉や事実などを送信で知る被害者も存在し
  具体的な脅迫を受けた後で被害が始まった被害者もいる。
  (この例で直接脅迫をしたのは複数の創価学会員であった。)
  また夕暮れ時、被害者宅玄関ドアに耳と身体をぴったり押し付けている2人が目撃され
  無言で逃走する事実も把握されている。
  (この2人も近隣に住む創価学会員である。)

  加害に使用される主な技術は、A者からB者へ脳波を伝送し、感覚・知覚等を送るもの
  である。
  脳と機械を繋ぐBMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)技術は、ずっと進化した技術である。
  実際に医療分野などで研究されているものは、もっと高度で緻密な技術であり
  倫理面も考慮されているが、開発の過程で知られた技術が一部悪用されたと考えられる。

  わかりやすく表現するならば、被害者の「インスタントクローン」と言えるものだ。
  これにより特別な知識が無くても、被害者だけに様々な方向から様々な「音」「声」を
  送信することや、どんな部位にも痛みや触感、あらゆる感覚を与え、
  被害者の周囲だけに架空の状況を作り上げることが可能になる。
  一番平易な言葉を用いるならば、人の一生を崩壊させる「おままごと犯罪」と言えるであろう。

  あちこちで書かれているほど大掛かりで緻密な装置ではない。
  またそれほど新しい技術でもない。
  知性に欠ける加害者達では社会的な陰謀に使うこともできず、被害者に完全無視をされたら
  それまでの装置である。
  受けている加害は基本的に同じものだが、この技術を把握できないために客観的な視点を
  維持できず、支離滅裂な話になってしまう被害者も多い。

  「集団ストーカー現象」も、この技術で作ることが可能である。
  以前から人海戦術で、創価学会が尾行や付きまといを行ってきたことは有名だが
  この装置により直接付きまとうことなく、離れた場所から手掛かりを残さずに
  少人数で同じ加害を楽しめるようになったのだ。
  特定の人員で、加害組織の中だけで行われている犯罪と考えるべきである。

◎加害者は自分たちのことを、どうしても国家権力に携わる者として考えて欲しいらしい。
  しかし実際には、これほど無知で下品で腐った人物達が社会的な地位や居場所を
  得ているとは全く考えられない。
  逆に社会に対し劣等感を持ち続けた者達が、ネチネチと仕返しをしているつもりのように
  思えてならない。

  毎日毎日年がら年中、同じ人員でほぼ生活を共にし、他人のトイレや風呂の中まで
  好んで覗き、何年経っても同じネタ・同じ会話しかできず、とても薄っぺらで
  どんなに嗤われようが、知恵も工夫もできないような者達である。
  
  また何年も途切れること無く被害を受け続けるが、最終的な目的を持っているとは思えない。
  被害者が命を落とすことも厭ずに、この犯罪そのものが加害者の生活・娯楽と化している
  と考えられる。
  
  今までにない極悪非道、残虐卑劣な「精神域介入」による殺人・殺人未遂犯罪である。
  被害者の数は公明党が与党入りした頃から急増を続けている。

皆さんが次の被害者となる前に、一日も早くこの犯罪を知っていただきたいと強く思う。

なお犯罪被害と精神疾患との区別については下記を参照のこと。
「精神域介入犯罪ミニ知識」

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